Canpath
1132 views
1 応援!
0

【ここがカンボジア!?】急成長するカンボジアのいま

女子大生が1年もカンボジアでインターン!?
大丈夫? 生きて帰ってきてね。 ワクチンは?・・・
留学前に家族や友人等に行って頂いた言葉です。

さて、
みなさんが思うカンボジアのイメージって何ですか?

おそらく、
アンコールワットや地雷、子ども、小学校建設、ポルポト…
などをイメージする人が多いかもしれません。

しかし!
今のカンボジアは全く違います!

地雷はほとんど撤去され、プノンペンはお洒落なアパートやレストラン、カフェもたくさん!水も飲めるんです!!
さらに2014年6月にはイオンモールがオープンし、多くの日系企業が進出してきています。
上の画像もプノンペンにあるリバーサイドというエリアです。こちらでは在住欧米人が川沿いにあるカフェやランニングをしています。

このことは私が今一番伝えたいこと、といっても過言ではありません!!!
「カンボジアは危険」ではなく、急成長している新興国の一つなんです!
また、カンボジアの平均年齢は23歳で、日本の平均年齢44歳の約二分の一という若者の多い国であり、数年たてば必ず大きな市場となるでしょう。

もちろん、プノンペンを一歩出るとインフラも整っていない村などが広がっています。
市場やスラム街もあります。
しかし、他の東南アジア諸国に負けず、カンボジアは急成長している国の一つです!
私は日々この成長するエネルギー、人々のハングリー精神を感じています!
ぜひみんなも来てほしい!

もしよければ、こちらの動画も見て欲しいです。
未来世紀ジパング「イオン進出!目覚めるカンボジア」
https://www.youtube.com/watch?v=zYp3ducj3rg
現在のカンボジアの状況がよくわかると思います()

こういったカンボジアの現状とイメージのギャップを取り除けるよう、更新していきまーす!
ではまた!

この記事を書いた人

Canpath user icon
Atsuko Shimamura
現在地:カンボジア
神奈川県川崎市出身 「川崎生まれの川崎育ち」 横浜市立大学 3年(休学中) 趣味 バドミントン、旅行、アウトドア、映画鑑賞、グルメ

Atsuko Shimamuraさんの海外ストーリー