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英語が身近だった幼少期

大阪出身の両親の元で大阪で生まれた、純血大阪人。

幼い頃から仕事で海外を飛び回る父に連れられ、他の子に比べると割と頻繁に海外に行っていました。
6歳の時全く英語の分からない状態で、父にアメリカ・テキサスにて3ヶ月間現地の小学校に放り込まれたり。(両親によると「なんか楽しそうにやってた」そうで、覚えてないのですがなんとかうまくやれていたみたいです。)

その後も、父の繋がりで度々外国の方と交流する機会があったせいか、英語や外国人に対しての免疫は高かったと思います。

この記事を書いた人

SAGAT
現在地:アメリカ
87年生まれ。 自称"プロ学生" NY留学中 FIT 空間デザイン デザインアシスタント ブロガー/フリーライター BLOG"SAGLOG@New York":http://sagadylan.com Twitter:@sagadylan LINE:@sagatmanproject Instagram:@sagatman

SAGATさんの海外ストーリー